【保存版】プレイマットの厚さ おすすめは2cm前後|赤ちゃんから長く使える選び方を紹介!

赤ちゃんのためにプレイマットを選ぶなら、厚さは本当に悩みどころですよね。

薄すぎると転倒が心配ですし、厚すぎると生活の邪魔になりがちです。

この記事では、赤ちゃんから幼児まで長く使う前提で考えたプレイマットの厚さについて、分かりやすくまとめました。

結論としておすすめなのは、厚さ2cm前後のフラットタイプです!

安全性・防音性・掃除のしやすさのバランスが良く、高い買い物でも後悔しにくい選択になります。

さらに、楽天やAmazonで実際に購入できるフラットタイプのプレイマットも、判断材料として少しだけ紹介しています。

「今だけ」ではなく、これから何年も使うことを考えている方こそ、ぜひ最後まで読んでみてくださいね♪

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目次

プレイマットは、長く使える基準で選ぶ!

プレイマットは、赤ちゃん期だけでなく成長後まで使える基準で選ぶことが大切です。

それでは、ひとつずつ解説していきますね。

①赤ちゃん期だけで選ぶと失敗しやすい理由

プレイマットを選ぶとき、どうしても「今の赤ちゃんに安全かどうか」だけで考えてしまいがちですよね。

ねんね期や寝返り期だけを見ると、正直そこまで厚みがなくても問題なく感じることが多いです。

ただ、赤ちゃんはあっという間につかまり立ちを始めて、気づけばよちよち歩きに入ります。

そのタイミングで、「あれ、ちょっと薄かったかも」と不安になる家庭は本当に多いんですよね…。

特にフローリングの上に敷いている場合、転んだときの衝撃は大人が思っている以上にダイレクトに伝わります。

最初は「とりあえず」で選んだマットが、歩き始めた瞬間に心配のタネになるケースは少なくありません。

しかもプレイマットはサイズが大きく、価格もそれなりにするので、簡単に買い替えられるものではないですよね。

だからこそ、赤ちゃん期だけでなく、その先の成長まで見据えて厚さを考える必要があります。

②長く使う家庭が重視すべきポイント

長く使う前提でプレイマットを選ぶ場合、見るべきポイントはかなりシンプル。まず一番大切なのは、転倒時の衝撃をしっかり吸収できるかどうかです。

歩き始めの時期は、毎日のように転びます。そのたびにヒヤッとする生活が続くので、クッション性は妥協したくないところですよね。

次に重要なのが、防音性。赤ちゃんが成長すると、ハイハイの音やドタドタ歩く音が一気に増えます。

階下への音が気になる家庭にとって、厚さは精神的な安心感にも直結します。

さらに、掃除のしやすさも長く使うなら外せません。フラットタイプのプレイマットであれば、食べこぼしや飲み物をこぼしてもサッと拭けます。

毎日の小さなストレスが減るだけで、「買ってよかった」と思える回数が増えるんですよね。

③厚さ選びで後悔しがちなパターン

プレイマットの厚さ選びでよくある後悔は、大きく分けて2つあります。

ひとつ目は、「最初は十分だと思ったけど、成長したら不安になった」というパターンです。

1cm前後のマットは見た目もスッキリしていて、価格も抑えやすいです。ただ、歩き始めの転倒やジャンプ遊びが増えると、底付き感が気になってきます。

結果的に、買い替えを検討することになり、「最初からちゃんと選べばよかった」と感じやすいんですよね。

もうひとつは、「安全重視で厚くしすぎた」というパターンです。

3cm以上のプレイマットは確かに安心感があります。ただ、段差が大きくなり、つまずきやすくなったり、部屋全体が使いづらくなることも…。

掃除機やロボット掃除機が引っかかるという声も意外と多いです。

高い買い物だからこそ、「ちょうどいい厚さ」を見極めることが本当に大切なんですよね。

このバランスをどう取るかが、プレイマットのおすすめの厚さを考える上での最大のポイントになります。

赤ちゃんから幼児まで使えるプレイマットの最適な厚さ

赤ちゃんから幼児まで使えるプレイマットの最適な厚さについて解説します。

ここが一番気になるところですよね。

①結論は2cm前後が一番バランスがいい

結論から言うと、赤ちゃんから幼児期まで長く使う前提なら、プレイマットの厚さは2cm前後が一番おすすめです。

この記事でいう「2cm前後」とは、1.5cm〜2.5cm程度の範囲を指しています。

基本のおすすめは2.0cmですが、段差を抑えたい家庭なら1.5cm。
防音や安全性を重視するなら2.5cmも選択肢になりますよ。

生活環境に合わせて、この範囲から選べば大きな失敗はなさそうだね。

2cmあると、つかまり立ちやよちよち歩きで転んだときの衝撃をしっかり吸収してくれます。

それでいて、床との段差が大きくなりすぎず、生活動線を邪魔しにくいのが大きなメリット。

赤ちゃん期はもちろん安心感がありますし、2〜3歳になって走ったりジャンプしたりするようになっても、底付き感を感じにくいですよ。

防音面でも、2cm前後あると足音や物を落とした音がかなり軽減されます。階下への配慮が必要な家庭にとって、この差は想像以上に大きいです。

さらに、フラットタイプなら、掃除のしやすさもきちんと確保できます。溝がないので、食べこぼしや飲み物をこぼしても、サッと拭くだけで済みます。

筆者としても、「安全・防音・生活のしやすさ」のバランスが一番取れている厚さが2cm前後だと感じます。

例えば、以下のようなフラットタイプのプレイマットは、長く使う家庭からの評価が高いです。

商品タイプ特徴向いている家庭
フラットマット(約2cm)掃除しやすく、防音性も高い赤ちゃん〜幼児期まで長く使いたい
高反発PU素材マット(約2cm)底付き感が少なく耐久性が高い活発な子どもがいる家庭

商品名を無理に覚えなくても、「フラットタイプ・厚さ2cm前後」という条件で探すと失敗しにくいですよ♪

②1cmでは足りなくなるタイミング

1cm前後のプレイマットは、価格も比較的手頃で、見た目もスッキリしています。ねんね期や寝返り期だけを考えると、「これで十分かも」と感じる方も多いです。

ただ、赤ちゃんの成長スピードは本当に早いので、つかまり立ちを始めた頃から転び方が一気にダイナミックになります。

そのタイミングで、1cmマットだと衝撃が床まで伝わりやすく、ヒヤッとする場面が増えます。

また、防音面でも1cmだと限界があります。ハイハイの音や足音が気になり始め、「もう少し厚みがあれば…」と感じるケースが多いです。

結果として、まだ使えるのに買い替えを検討することになり、出費が二重になってしまうこともあります。

短期間で使い切る前提なら1cmもアリですが、「長く使う」目的とは少しズレやすい厚さと言えますね。

③3cm以上が合わない家庭の特徴

一方で、安全重視で3cm以上のプレイマットを検討する方もいます。

確かにクッション性は高く、転倒時の安心感はかなりありますが、日常生活の中でデメリットを感じやすいのもこの厚さ帯です。

まず、段差が大きくなりやすく、大人も子どももつまずきやすくなります。掃除機やロボット掃除機がスムーズに使えないケースも多いです。

赤ちゃんが成長してプレイマットを使う時間が減ってくると、「ちょっと邪魔かも」と感じやすいんですよね。

安全性は大切ですが、生活全体とのバランスを考えると、3cm以上は合う家庭が限られるので、2cm前後は本当にちょうどいい厚さだと言えますよ。

プレイマットの厚さで変わる安全性と生活のしやすさ

次に、プレイマットの厚さで変わる安全性と生活のしやすさについて解説します。

ここからは、数字だけでは分かりにくい「実際どうなの?」という部分を掘り下げますね。

①転倒時の安心感は厚さで決まる

赤ちゃんがつかまり立ちを始めると、毎日のように転びます。後ろにひっくり返ったり、前のめりに倒れたり、見ている側がヒヤッとする場面ばかりですよね。

このとき、プレイマットの厚さが1cmと2cmでは、衝撃の吸収具合がはっきり違います。

2cm前後のマットだと、頭やお尻をぶつけたときの衝撃がかなり和らぎます。完全に無傷になるわけではありませんが、親の心配度が明らかに下がるんですよね。

逆に薄いマットだと、転ぶたびに「今の大丈夫かな」と神経を使うことになるので、この積み重ねが育児中のストレスをじわじわ増やしてしまいます。

高い買い物だからこそ、日々の安心感を買うという視点はかなり大切!2cm前後の厚みがあるだけで「多少転んでも大丈夫」という気持ちになれたという声も多いですよ。

②足音や物音のストレス軽減効果

赤ちゃんが成長すると、音の問題が一気に現実的になります。ハイハイのドンドンという音や、歩き始めのドタドタ音は想像以上に響きます。

集合住宅の場合、階下への配慮が気になって、常に神経を張る生活になりがちですが、プレイマットの厚さが2cm前後あると、こうした生活音がかなり軽減されます!

完全に無音になるわけではありませんが、「気にしすぎなくていい」レベルまで下げてくれます。

子どもが物を落としたときの「ガン」という音も和らぐので、親の精神的負担が減ります。

この差は、毎日積み重なるとかなり大きいですよ♪

③段差が生活動線に与える影響

プレイマットは安全性だけでなく、生活のしやすさにも直結します。

厚みがありすぎると部屋の中に不自然な段差が生まれ、大人がつまずいたり、赤ちゃんが境目で転びやすくなることもあります。

ですが、2cm前後の厚さであれば、こうした段差のストレスを最小限に抑えられるんですよね。

フラットタイプなら、マットの端も比較的なだらかで、生活動線を邪魔しにくいのでおすすめ。

ロボット掃除機が使えるかどうかを気にする家庭にも、この厚さはちょうどいいですね。

赤ちゃんが成長してプレイマットを使う時間が減っても、ラグ感覚でそのまま使いやすいです。

安全だけど邪魔にならない」というバランスが、長く使えるポイントなんですよ♪

掃除しやすさで選ぶならフラットタイプ一択な理由

掃除しやすさで選ぶならフラットタイプ一択な理由について解説します。

毎日のことだからこそ、掃除のしやすさはかなり重要ですよね。

①ジョイントマットとの決定的な違い

プレイマットを検討するとき、必ず比較対象に出てくるのがジョイントマットです。

ジョイントマットはサイズ調整がしやすく価格も手頃なものが多いですが、赤ちゃんを育てる環境では、どうしても弱点が目立ちやすくなります。

一番の違いは、表面に「」があるかどうか。ジョイントマットはパーツのつなぎ目に細かい隙間があり、そこにゴミやホコリが入り込みます。

赤ちゃんは床に顔を近づけることが多いので、この汚れが気になってしまうんですよね…。定期的に外して掃除する必要があり、正直かなり手間がかかります。

一方、フラットタイプのプレイマットは、表面が一枚構造で溝がないので、汚れが入り込む場所がほとんどありません。

この差は、毎日の掃除時間にすると想像以上に大きいですよ♪

筆者としても、「床掃除のハードルが下がる」という点でフラットタイプを強くおすすめしたいです。

②食べこぼしや飲みこぼしの現実

赤ちゃんとの生活では、食べこぼしや飲みこぼしは避けられません。離乳食が始まると、床は一気に戦場になりますよね。

ジョイントマットの場合、隙間に入り込んだ食べ物がそのまま残りやすく、気づいたときには乾いて取れにくくなっていることもあります。

その点、フラットタイプのプレイマットはとにかく楽!こぼした瞬間に、ティッシュやウェットシートで拭くだけでOKです。

水分がマットの下に染み込む心配も少なく、衛生面でも安心できるのが嬉しいポイント。

この快適さを一度知ると、溝のあるマットには戻れないと感じる方が多いですよ。

③忙しい育児とフラットタイプの相性

赤ちゃんがいる生活は、とにかく時間に追われます。掃除にかけられる時間は、正直ほとんどありません。

だからこそ、「サッと拭くだけ」で終わるフラットタイプは相性が抜群!掃除を頑張らなくても、最低限の清潔さを保てるのが大きな魅力です。

また、フラットタイプは見た目もスッキリしているので、来客時に「生活感が出すぎない」という点も、地味に嬉しいポイント。

赤ちゃんが成長したあとも、ラグ代わりやキッズスペースとして使いやすいです。

高い買い物だからこそ、「今だけ」で終わらない使い道があると納得感が違います。

掃除のしやすさは、毎日の満足度に直結します。長く使う前提なら、フラットタイプを選んで後悔する可能性はかなり低いですよ♪

長く使えるフラットタイプのおすすめプレイマット例

長く使えるフラットタイプのおすすめプレイマット例を紹介します。

ここでは、楽天やAmazonで実際に購入できるフラットタイプを、タイプ別に紹介しますね。

①迷ったら選びやすい王道タイプ

まず紹介したいのが、厚さ2cm前後のフラットプレイマット。クッション性、防音性、掃除のしやすさのバランスが良く、初めてのプレイマットとして選ばれやすいですよ♪

表面は防水仕様になっていることが多く、よだれや飲みこぼしもサッと拭けますし、サイズも比較的しっかりしているので、ねんね期から幼児期まで対応可能!

価格帯は決して安くはありませんが、「最初からこれにしておけばよかった」という口コミが多いのが特徴です。

とにかく失敗したくない方には、この王道タイプが一番安心感がありますよ。

厚さは1.5㎝ですが、防音性もしっかりしています!あまり段差を作りたくない家庭におすすめ♪

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②防音性を重視したい家庭向け

集合住宅やマンションに住んでいる家庭では、防音性を最優先したいですよね。

そういった場合は、高反発PU素材を使ったフラットタイプのプレイマットが向いています。

厚さは2cm前後でも、素材がしっかりしているので衝撃吸収力が高く、子どもが走ったりジャンプしたりしても、床に伝わる振動がかなり抑えられます。

口コミでも「階下への音が気にならなくなった」という声が多いタイプです。

その分、重量は少しありますが、頻繁に動かさない家庭ならデメリットにはなりにくいので、音へのストレスを減らしたい家庭には、価格以上の価値を感じやすいプレイマットですよ。

硬すぎず柔らかすぎず、ちょうど良いクッション性♪

③インテリアになじみやすいタイプ

リビングに敷く場合、見た目を気にする方も多いですよね。最近は、木目調やシンプルな無地デザインのフラットタイプも増えています。

一見するとプレイマットに見えず、ラグのように部屋になじむのが特徴

リバーシブルタイプも増えており、来客時にはシンプルなデザインに変更することも可能です!

来客時に「いかにも育児グッズ」という印象を抑えたい家庭には特に向いていますよ♪

赤ちゃんが成長したあとも、そのまま敷き続けやすい点は大きなメリットです。価格はやや高めですが、「長く使う前提」なら納得しやすい選択肢です。

デザインと実用性の両立を求めるなら、こうしたタイプもぜひ候補に入れてみてくださいね。

大理石調などのおしゃれなデザインやシンプルなデザインまで豊富ですよ♪

高い買い物でも後悔しないためのチェックポイント

最後に、高い買い物でも後悔しないためのチェックポイントについて解説します。

ここを整理しておくと、購入後の満足度がかなり変わりますよ。

①何年使う前提かを具体的に考える

プレイマットを選ぶとき、「いつまで使うか」を意外と考えずに買ってしまう方は多いです。

赤ちゃん期だけと考えると、どうしても価格の安いものに目が行きやすくなりますが、実際には2〜3年、家庭によってはそれ以上使うケースも珍しくありません。

ねんね期、ハイハイ期、歩き始め、幼児期と、使い方は少しずつ変わっていきます。

その期間をまとめて支えるアイテムだと考えると、多少高くても見え方が変わりますよね。

例えば3万円のプレイマットを3年使えば、1日あたり30円以下です。

毎日使って、毎日安心感を得られると考えると、決して高すぎる買い物ではありません。

「何年使うか」を先に決めてから選ぶと、後悔がかなり減るはずですよ♪

②成長後の使い道を想像できるか

長く使えるかどうかは、赤ちゃん期が終わった後を想像できるかで決まります。

例えば、幼児期の遊びスペースとして使えるか…ブロック遊び、ちょっとした体操の場として使えるか…成長したらラグ代わりに敷き続けられるか…。

フラットタイプでシンプルなデザインなら、こうした使い方がしやすいのですが、逆に赤ちゃん専用感が強いデザインだと、使える期間が一気に短くなります。

このマット、来年も普通に使っていそうか」と想像してみてください。イメージできるなら、そのプレイマットは長く付き合える可能性が高いですよ♪

③安さだけで選ぶリスク

価格が安いプレイマットが悪いわけではありません。ただ、安さだけを基準に選ぶと、後から気になる点が出てきやすいので注意が必要です。

クッションがすぐにへたる、表面が傷つきやすく、掃除しにくい、サイズが足りず、結局買い足すことになる…。

こうした不満が積み重なると、「最初からちゃんと選べばよかった」と感じてしまいます。

特にプレイマットは、簡単に処分しづらいアイテム。買い替えのハードルが高いからこそ、最初の選択が大切。

プレイマットの購入を考えるときは、価格と安心感のバランスを見るのが一番です。

結果的に、2cm前後のフラットタイプは、後悔しにくい選択になりやすいですよ。

まとめ|プレイマット 厚さ おすすめは長く使える2cm前後が正解

プレイマットのおすすめの厚さを長く使う視点で考えると、結論はとてもシンプルです。判断ポイントは以下の通り。

判断ポイント
最適な厚さは2cm前後
転倒時の安全性
防音性と生活音対策
掃除しやすさ

赤ちゃんから幼児まで使うなら、厚さ2cm前後のフラットタイプが一番バランスが取れています。

転倒時の衝撃をしっかり吸収しつつ、段差が大きくなりすぎない。防音性も高く、集合住宅でもストレスを減らせます。

フラットタイプなら掃除がとにかく楽で、食べこぼしや飲みこぼしもサッと拭くだけで済みます。

長く使う前提で選ぶなら、「安さ」より「使い続けられるか」を基準にするのが後悔しないコツですよ。

この記事を参考に、ご家庭にぴったりのプレイマットを見つけてくださいね。

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関西在住のディズニー大好きな主婦が、おすすめの旅行先やおすすめしたいもの、たまに旅行記など…色々なことを綴る雑記ブログです♪

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